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お酒をのんだ次の日の身体をモニタリングしてみました✨

昨日は、とーっても美味しいお肉をいただき、

wineも進み、幸せな気分に浸った夜でした✨

 

が!やや調子に乗りすぎて今日は二日酔い、、、😢

そんな二日酔いの身体をモニタリングしてみました☝

 

今日の身体の状態(二日酔いの時はいつも)

①真水は受け付けない

②お味噌汁がのみたくなる

 

毎回、二日酔いの時は水が不味く感じ、真水は受け付けませんでした。

私はそれを味覚の問題と思っていましたが、、

 

塩分が足りていないのだ☝と、気付きました。

そこで、今朝は水に天日塩を混ぜて飲んだところ、

すっごく身体に浸透していくのがわかりました👏

 

身体に入れていい塩分濃度は0.9%

生理食塩水も0.9%ですね。

これは生物が生き延びられる塩分濃度で、羊水もこの濃度になっているそうです✨

(ホリスティック栄養学の細谷先生から学びました♡)

 

正確に0.9%を測って飲んだわけではありません。

自分が美味しい!と感じる分量のお塩を入れました。

 

そして、②お味噌汁がのみたくなる

これも、塩分(ミネラル)を欲していたのだと思います。

まだお塩の知識がない時は、お味噌に入っているお塩がどんなものかまで考えていなかったので、

精製塩で作られたお味噌で作るお味噌汁をのんでいました。

まあ浮腫む浮腫む💦

お酒を飲んだ次の日はそれでなくてもむくんでいるのに、さらに精製塩で浮腫んでいました。。。

 

今は、天日塩を使ったお味噌汁を飲んでいるのですが、

きちんと身体に必要な塩分が補給でき、浮腫みもなく過ごせています。

 

先週、お塩の講座を受講し、本当にお塩の大切さを再認識しました。

その先生によると

・甘いものを欲する時も

・汗をたくさんかいたときも

・食中毒予防にも

・感染の観点から膣や子宮にも( ゚Д゚)

・膀胱や生殖器など内臓にも

・デトックスにも

 

お塩は大切な働きをしてくれるそうです👏

 

もちろん、お塩の質には気を付けて☺

私はこの夏『塩ペロ』運動を推進していこうかと思っています。笑

 

今も、お塩を持ち歩いています。

 

みなさんで一緒に『塩ペロ』運動 はやらせましょー♡

(この満月の塩が、倒れそうになるほど美味しいのです♡)

 

 

 

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